一級・二級葬祭ディレクターが、
大切な葬儀を後悔なく行うためのポイントをお伝えします。
月に1,000円〜5,000円程度の積み立てで、何口も加入している方もいます。しかし一口分しか使えないといわれるケースがあります。
積立金(前受け金)は半分の保全が義務づけられています。
※契約者が死亡及び行方不明の場合、別途書類が必要です。詳しくは互助会担当者にご確認ください。
返金時期は解約した日から45日以内。経済産業省では「30日以内、出来れば15日以内を目標に努力すべきもの」とされています。代理人として解約する場合は委任状が必要です。
遠方の親戚の都合があるので最短の日程でお願いしたら、火葬場がないとのことで仕方なく待つことに。互助会の100人規模の大式場で10人だけで葬儀をし、火葬場への車両費用も10万円以上払うことに。
ご遺体の処置が必要だということで20万円のエンバーミングを追加。葬儀は一週間後に行った。終わった後調べると、ご遺体を一か月近く維持するための特殊な処置で、普通の葬儀には必要ないようだった。
解約専用の窓口に電話をかけ折り返しを待ったが、一週間たっても連絡がない。仕方なく代表電話に掛けたが、調査中確認中というばかりで応じるそぶりも見せてくれなかった。
納得できる葬儀をおこなうために事前相談をおすすめ致します。
参列者が急に増えた場合など、追加料金などをわざとお伝えしない葬儀社が存在します。
和光葬儀社では、事前に費用をはっきりと把握いただくのはもちろん、追加料金発生時など、細かく明確にご説明いたしております。
急な葬儀をすることで、故人様を満足する形で送れなかったと後悔する方が増えています。
故人様の意思・ご家族の希望など、求められる葬儀は多種多様です。念入りなお話し合いのもと、様々なご提案をさせていただきます。
民間の式場使用料は高額で10〜50万円位します。一方、横浜市営斎場は2日間で5〜8万円で使用できます。火葬場が隣接しているため、霊柩車・マイクロバス・ハイヤーなどの無駄な車両費用が不要です。
市営斎場で葬儀を行った場合
最低 15万円〜70万円
ご家族の負担額が減ります
葬儀の専門スタッフが対応いたします。緊急のご相談も承ります。